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| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
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| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
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| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
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茶櫃入煎茶器
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| 茶櫃の中に小さな急須、湯冷まし、盃、茶托がセットになった煎茶器一式です。湯冷まし、盃の底と急須の蓋裏には「道八」の銘が入っています。まるでおままごとのようなサイズの煎茶器セットですが、磁器の白い肌に染… |
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煮物椀 牡丹に唐獅子 五客揃
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| 五客揃いの小ぶりな煮物椀です。溜塗の蓋、胴の部分の箔押しの絵柄は牡丹に唐獅子。「梅に鴬、紅葉に鹿、牡丹に唐獅子、竹に虎」といわれ、取り合わせのよいものの代表的な意匠です。この煮物椀に描かれているのは、… |
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オランダ写 向付 五客揃
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| すっきりとした色づかいの向付です。深さがあるので、正式には深向になるのかもしれませんが、ブルーとイエローの爽やかな色の取り合わせは夏にも合うような気がしてしまいます。オランダ写の意匠なので、特に文様自… |
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ジャコ貝香合
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| パラオ島のヒレジャコ貝を香合に仕立てたものです。貝としては特に珍しいものではないそうですが、香合にするほど姿のよい貝殻はなかなかです。触れると壊れてしまいそうな繊細な形と、うっすらと桜色に染まった表面… |
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錆銅桔梗一文字花入
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| 真の花入の定番、桔梗口の一文字花入です。入れる花によって、年中お使いいただけるのでひとつあると床のバリエーションも広がるのではないでしょうか。お求めやすい価格ですので、お稽古道具としても。桔梗のつぼみ… |
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唐銅 木瓜型 花入
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| 口の部分が木瓜紋の形をした定番の花入のひとつですが、どの花入も少しずつ細工が違います。こちらはどっしりとした安定感がありながら、繊細さもあるバランスのよい花入。派手すぎない細工も個人的には好みです。耳… |
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耳付灰釉花入
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| 落ち着いた雰囲気ながら、細部の美しさが引き立つ古曽部の花入です。遠州七窯らしい雰囲気の道具ではないでしょうか。まるでリボンがくるくると流れる動きをしているような繊細な耳、台の部分にはさりげなくハート型… |
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茶巾筒
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| 江戸の名工、白井半七の茶巾筒です。牡丹に蝶が舞う赤絵の華やかな愛らしい絵付が施されています。茶箱の道具というのは、数が多くないわりに人気が高いので、探したときに必ず出てこないのが難しいところです。茶箱… |
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海松貝溜塗大棗
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| 溜塗の地に、黒の漆で海松貝が描かれたシックな雰囲気の大棗です。海松貝と書いてみるがいと読みます。茶道具ではよく使われる意匠で、初夏のころの取り合わせの他に、最近は桃の節句などのおめでたい機会にも使われ… |
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膳所焼 干支茶碗(午)
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| 膳所の干支茶碗です。平成庚午の箱書から2014年のものです。“意のままに願いをかなえる宝”という意味のある宝珠を冠し、尾をたなびかせ天を駆ける白馬は、勢いのある図柄。メリーゴーランドの馬のようなかわい… |
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古曽部 絵高麗茶碗
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| 白色釉の上に鉄釉で絵付けした絵高麗のすこし大ぶりで深さのある茶碗です。牡丹の絵を中心にびっしりと文様が描かれた牡丹唐草文。作者の古曽部窯・寒川義崇は御本、高麗、安南の写しを得意とする作家です。絵柄は大… |
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