 |
 |
|
 |
| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
 |
|
 |
| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
 |
|
 |
虚空蔵窯 豆皿セット 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 直径約10センチ。手のひらに収まる、薄く小さなお皿。 だけど、見て、触れて、使って、 大いに愉しめる虚空蔵窯さんの独創性に溢れたうつわ。 染付の藍椿と色絵の花笑ふ。 どちらも食卓が華やぎ、長く… |
 |
須谷窯 六寸皿(緑絵花文) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 須谷窯を営む鈴木家で 日常的に使われている六寸皿。 「このお皿にパンをのせると 朝からルンルン気分」というコメント、 昭和生まれの私には強く刺さりました! 主菜を盛ったり、取り皿として使った… |
 |
ななかまど そば猪口(染付麦紋)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| ななかまどさんのどの作品にも共通すること。 いろいろな使い方をするたびに新しい表情を見せてくれること。 使い込むほどに輝きを増すこと。 幸せは、なにげない毎日にあることを気づかせてくれること。 … |
 |
多田鐵男 丼(染付ツル花) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 多田鐵男さんの染付が美しい丼。 清廉な白に熟練の筆致がモダンな表情を作り出しています。 丼ものだけではなく、 ちょっとした盛鉢としてもおすすめ。 家庭に一つあると重宝します。 多田… |
 |
須谷窯 飯碗/小小(サビ花) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 日本人が食べるお米の量はずいぶん減ったけれど、 ふっくら白ごはんは、今もって、もっとも大切なエネルギー源です。 だからこそ、飯碗には気に入ったものを使ってほしい。 たとえば、須谷窯さんのこの飯碗… |
 |
多田鐵男 角小皿(赤絵刷毛目) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 赤のラインがまるで額縁のような角皿。 単純な色使いだけれど、なんとも言えない魅力。 サイズは大小。 小は手塩皿サイズ。 天ぷら用の塩や薬味を盛ったり、しょうゆ皿として。 大は銘々皿サイズ。 … |
 |
樋山真弓 四.五寸皿(色絵小花並べ) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 九谷五彩と呼ばれる五色の和絵具を使い、 軽妙に、また女性らしい筆致で花鳥風月を描く樋山真弓さん。 彼女の作るうつわには「器好き」のこころをくすぐる何かがあります。 菊の小花を描いた、小皿。和菓子… |
 |
米満麻子 八角小皿(バラ)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 小皿は食卓にちょっとした変化を作れる存在です。 丸や楕円、四角が多いなか、八角の形は、新鮮。 小さいながらも明るい色調の絵が、 見た目が地味なおかずも華やかに 彩ります。折敷(おしき)にのせる… |
 |
ななかまど 六.五寸リム皿(色絵斜め麦)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 多彩な色づかいの六・五寸皿。 見るだけで気分が上がります。 リム巾約3.5cm。 盛り付けるスペースは限られるけれど、 料理はより存在感のある一品に。 特集『だれかの「力」に』なな… |
 |
中村陶房 マグカップ(瑠璃)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 澄み渡る群青の夜を想像させる中村陶房の瑠璃シリーズ。 はじめてお会いした時、 中村さんが使っていたのがこの瑠璃色のマグカップでした。 使い込まれて、しっとりした艶に心奪われました。 経年も楽し… |
 |
中村陶房 タンブラー(面取白磁) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| シンプルで上品なタンブラー。 緑茶の色が鮮やかに映えます。 静かで落ち着いた雰囲気は普段使いのうつわとしてぴったり。 お試しください。 中村陶房・面取白磁シリーズ マグはこちら … |
 |
中村陶房 マグ(面取白磁) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 家族や友人、仲間らと楽しく語らうお茶の時間。 ちょっとしたことを話すだけなのに、元気が出ますよネ。 そんなひとときにおすすめしたい功さんの端正なマグ。きれいです。 中村陶房・面取白磁シリーズ… |
 |
中村陶房 片口/丸(黄釉赤ストライプ) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 誰もやっていないこと。 自分が面白いと感じるもの。 中村さんを動かす原動力はそこにあります。 長年培ってきた技術と経験をベースに 個性のはっきりとした器を提案する。 鮮烈な色合い ユニ… |
 |
庄田春海 飯碗(花唐草/赤)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 食卓に元気を運ぶような、晴れやかな色づかいの飯碗。 花は嬉々として浮かび、葉はすがすがしく舞っています。 やや浅めの形が愛らしさを一層高めて、新鮮。 庄田春海・花唐草シリーズ 湯呑(… |
 |
米満麻子 飯碗(春色)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 凍てつく冬を越えて、 春の陽気が野原に満ちるイメージを絵にした春色飯碗。 花の輪郭が柔らかなのは、春の日差しが優しいから。 毎日使うご飯茶碗だからこそ、 手になじみやすい形と大きさを考えました… |
 |
多田鐵男 クルリ飯碗(十草紋/大) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 多田鐵男さんのうつわはバランスがいい。 重さ、手触り、手へのなじみ、 どれをとってもベテランの味。 多少のことでは欠けない丈夫さも (もちろん状況によるけれど)安心です。 温かみある白磁にお… |
 |
中憲一 梅皿(キキョウ)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 淡く優しい色合いでのびやかに表現されたキキョウ。 これが九谷焼か、 と思わせる新しさが中さんのうつわにはあります。 中 憲一 梅皿シリーズ コスモスはこちら 桜はこちら 菜の… |
|