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| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
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| 2026年の干支は、「丙午(ひのえうま)」 「丙」は万物を明るく照らす太陽を表し… |
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山下一三 羽根カップ(雲) 九谷焼
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| 思うまま、感じるままに手を動かしたら、 こんなふうになったいた。 かたち、色あい、文様、手触り、 そのどれもがユニークな羽根が生えたカップ。 見ていて愉快なうつわは、使って楽しいうつわ。 そして使い続… |
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山下一三 螺子鉢 九谷焼
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| 螺子と書いて、(らし)ではなく(ねじ)と読む。 稲妻にも見える吉祥ジグザグ紋のねじった鉢は、 20数年前からの定番。 どんぶり、ラーメン、うどんや煮物、 サラダにもってこい。 力強さ溢れ、持てば元気が… |
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山下一三 「ハ」の字皿(小) 九谷焼
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| 奈良時代のおわりから 平安時代のはじめに生み出された、 ひらがなとカタカナ。 その、「は」の字と「ハ」の字をモチーフにした、 山下さんいわく“変な皿”。 でも、そこには、二つの言葉の世界が入り交じり、… |
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山下一三 でこぼこ皿 九谷焼
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| 「たこやきのお皿?」と、 皆さんだいたいおっしゃいます。 でも、たこやき限定ではありません。 何を入れていただいてもいいのです。 例えば、トーストもおすすめ。 凹が湿気を逃がして、カリッとした状態をキ… |
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山下一三 「ハ」の字皿(大) 九谷焼
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| 奈良時代のおわりから 平安時代のはじめに生み出された、 ひらがなとカタカナ。 その、「は」の字と「ハ」の字をモチーフにした、 山下さんいわく“変な皿”。 でも、そこには、二つの言葉の世界が入り交じり、… |
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山下一三 螺子珈琲碗(うふふふ) 九谷焼
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| 螺子(ねじ)ることで、いろんなものが生まれる。 例えば、銀河もDNAもネジバナもドリルも みんな螺子(ねじ)構造を持っている。 山下さんが生んだ、渦巻く螺子シリーズ。 手にしっかりと馴染み、使う人を惹… |
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山下一三 三角珈琲碗(ルリ皿) 九谷焼
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| 工房を開窯して間もなく、 この三角珈琲碗は作られました。 以来、彩色は変化しているけれど、 造形はずっとそのまま。 だから、山下さん曰く「懐かしくて、新鮮」。 珈琲タイムにチョコレートを添えて、 おう… |
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山裕理 加賀姫だるま入れ子鉢(大) 九谷焼
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| ころんとしたフォルムが 愛くるしい姫だるまをモチーフにした小鉢。 複数サイズがあって入れ子になります。 松竹梅を描いたあでやかな産着からのぞく、 福のあるお顔立ちにきゅん。 山裕理 … |
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山裕理 ひし形小鉢(梅) 九谷焼
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| 豊かな自然に恵まれた日本の国は、 食の喜びにあふれています。 その幸せを受け止めるにぴったりの 華やかで楽しい色彩を持つひし形の小鉢。 日々のうつわとして、ハレの日のうつわとして、お手元に。 … |
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山裕理 蓋物(と草) 九谷焼
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| 手づくりのふたものは、 蓋と本体の焼き上がりの合わせがちょっと難しい… 手間もかかるから、作り手も敬遠しがち。 だと思っていました。 ところが、山さんは軽々と、 このふたものを作ってくれまし… |
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山裕理 百楽(お内裏様) 九谷焼
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| 百楽(はくらく)シリーズには、いろいろな絵、形があります。 どれも九谷五彩を身にまとい、いきいきと色鮮やかで個性的。 いくつか並べれば、まさに“百楽”のことばがぴったり。 誰かに依頼されたもので… |
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山裕理 百楽(お雛様) 九谷焼
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| 百楽(はくらく)シリーズには、いろいろな絵、形があります。 どれも九谷五彩を身にまとい、いきいきと色鮮やかで個性的。 いくつか並べれば、まさに“百楽”のことばがぴったり。 誰かに依頼されたもので… |
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山裕理 百楽(鬼) 九谷焼
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| 百楽(はくらく)シリーズには、いろいろな絵、形があります。 どれも九谷五彩を身にまとい、いきいきと色鮮やかで個性的。 いくつか並べれば、まさに“百楽”のことばがぴったり。 誰かに依頼されたもので… |
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山裕理 百楽(魚) 九谷焼
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| 百楽(はくらく)シリーズには、いろいろな絵、形があります。 どれも九谷五彩を身にまとい、いきいきと色鮮やかで個性的。 いくつか並べれば、まさに“百楽”のことばがぴったり。 誰かに依頼されたもので… |
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山裕理 百楽(鶴と亀) 九谷焼
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| 百楽(はくらく)シリーズには、いろいろな絵、形があります。 どれも九谷五彩を身にまとい、いきいきと色鮮やかで個性的。 いくつか並べれば、まさに“百楽”のことばがぴったり。 誰かに依頼されたもので… |
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池島仁美 芙蓉手三種盛 九谷焼
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| 石川・加賀の老舗温泉宿がお客様をもてなすとき、 代々伝わる年代物のうつわと共に取り合わせるのが、この豆皿です。 三種の酒肴をほんの少し盛り、味わっていただく。 贅沢ですが、こころに伝わる楽しさが… |
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池島直人 八角皿(色絵葉文) 九谷焼
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| 古九谷や吉田屋に共通する、 全体を色で包み込む「塗埋(ぬりうめ)手」による八角皿。 濃厚な緑と鮮明な黄の二色よる大胆な意匠が際立つ、 まさに風流なるうつわ。 盛る料理と共に、うつわの美しさをも… |
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池島直人 分銅型鉢(青手桜花文) 九谷焼
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| 九谷焼の原点である古九谷の「青手」スタイルが美しい、 青手桜花文シリーズ。 青手とは、「緑」、「黄」の二色を基調にして 「紺青」、「紫」を使った絵付けのこと。 緑色なのに青と呼ぶのは、九谷の伝… |
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池島直人 八角鉢(青手桜花文) 九谷焼
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| 九谷焼の原点である古九谷の「青手」スタイルが美しい、 青手桜花文シリーズ。 青手とは、「緑」、「黄」の二色を基調にして 「紺青」、「紫」を使った絵付けのこと。 緑色なのに青と呼ぶのは、九谷の伝… |
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池島直人 輪花皿(青手桜花文) 九谷焼
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| 九谷焼の原点である古九谷の「青手」スタイルが美しい、 青手桜花文シリーズ。 青手とは、「緑」、「黄」の二色を基調にして 「紺青」、「紫」を使った絵付けのこと。 緑色なのに青と呼ぶのは、九谷の伝… |
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